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注意!脱毛器の消耗品

家庭用脱毛器を使っていくとカートリッジやバッテリーなどが消耗していきます。
そのため別途、消耗品だけは購入していく必要があります。特に全身脱毛に最適なフラッシュ脱毛器は広範囲を照射していくので「購入後に思っていた以上にお金がかかる」という声も多く聞かれます。
脱毛器の本体価格は、その脱毛方式によって大きく差があります。また、その消耗品の価格は脱毛器によって大きく差があります。
例えば、現在販売されているケノンなどのフラッシュ脱毛器ですと、カートリッジと呼ばれる部品を通してフラッシュを照射します。
一方で使い切りタイプで、カードリッジの交換は不可のタイプも存在します。センスエピGなどはそのタイプですね。
脱毛器を購入する時はその場だけではなく、消耗品に必要になる費用も考えた上で購入するようにしてください。
あまりにも消耗品の費用が高くなってしまうものは継続して使うことが難しいと思います。
脱毛器は動作回数が決まっています。つまり使用回数を割り出す事で、何回使用できるかが明確になります。
1年を通して必要な使用回数は何回が知る事で、自分にあった最適な脱毛器を選ぶことができるはずです。
それによって価格に比べ、割高な商品と割安な商品を知る事もできますね。
また消耗品もそうですが皮膚に直接ふれる部分のパーツは長期使用に耐久性があり、清潔で抗菌作用がある物を選ぶと、体にも優しい作用が得られます。
肌の影響を考えた時に、肌触りの良い物も効果的です。
突起がある等、皮膚を傷つける恐れがある物は、肌トラブルを引き起こす可能性があるため、避けた方が無難です。
脱毛器は肌に透明感を与え、サラサラにしてくれる物を選ぶと良いです。そのためは家電量販店等に実際に出向いて、メーカーごとのブースで実物を手に取てさわってみるのが大切かもしれませんね。
本体価格 108,000円(税抜)
特徴 ショット数 600,000発
照射面積 約12c㎡(ラージランプ)
消耗品購入 付属品:ラージランプ、スモールランプ、フェイスランプ、ACケーブル、サングラス

  • ラージランプ 10,000円(税抜)
  • スモールランプ 7,500円(税抜)
  • フェイスランプ 7,500円(税抜)
  • クールヘッド 10,000円(税抜)

本体価格 69,000円(税抜)
特徴 ショット数 300,000発
10段階照射レベル
消耗品購入 付属品:フェイスアタッチメント、太い毛用アタッチメント、スポットアタッチメント、ACアダプター、サングラス

本体価格 73,000円(税抜)
特徴 アタッチメント3個
照射面積 4.95cm²
ランプ交換不要で約10万発の照射が可能
消耗品購入