脱毛器「レイボーテ」体験レポート ホーム > 最新・脱毛器&ムダ毛事情
 

最新・脱毛器&ムダ毛事情

進化した脱毛器をお家で使う人が増えている!らしい?

年々脱毛の意識が高まっている昨今。とくに脱毛エステや脱毛に特化した美容クリニックなどでは中高生の女の子が母親と一緒に訪れることも多いようです。以前はワキ脱毛だけを希望するのがお決まりでした。そして、その施術が終わると腕や脚を脱毛するというパターンがほとんどでしたが、最近ははじめから全身脱毛を希望する人が急増中。特に美容おタクやセレブというわけではなく普通のOLさんや学生さんであるのも最近の特徴だとか。

一方で「脱毛サロンに通うのは大変」という層がいるのも確か。特に美容に鈍感になれない子育て中のワーキングママたちは休みの日、子供達が寝た跡など、自分の好きな時にツルツル肌をつくる自宅で使える脱毛器が話題。

いまや家庭用の脱毛器もプロ級の逸品が続々各メーカーから登場していて、“脱毛器購入”の1回の出費でサロンの予約に煩わされず。いつでも気軽にケアできると好評を博しています。もしかしたら以前評判のよくなかった自宅用脱毛器をイメージされる方もいるかもしれませんね。最近ではその機能がどんどん進化しています。まだお持ちでない方はおうちに1台、あってもいいかもしれませんよ。

サロンでもクリニックでもセルフでも!アフターケアが大切!

脱毛専門サロンで処理する場合や美容クリニックで脱毛する場合、脱毛前、脱毛後のケアについてアドバイスをもらえるパターンが多いためいいのですが、セルフで自己処理を行う場合は肌に負担をかけないことが重要です。

カミソリを使用する場合、ボロボロの古い刃は絶対に避け、新しい刃のカミソリを使い、石鹸などで毛の流れにそってすべらせるように行います。またいずれの脱毛も処理後は保湿効果のあるボディクリームやローションなどでしっかりと保湿することが大切です。

また数は脱毛種類別メリットデメリットをまとめたものです。よく確認して自分にあった方法を選びましょう。

脱毛種類別メリット・デメリット

カミソリで剃る メリット 低コストですばやい処理
デメリット 肌に細かい傷がつく。ときには出血
毛抜きでぬく メリット 確実に脱毛でき、長持ちする
デメリット 1本ずつぬくので時間がかかる
除毛クリーム メリット 早く広範囲を処理できる
デメリット かゆみ・かぶれなどがでる場合あり
ワックス脱毛 メリット 早く余分な角質も一緒に除去できる
デメリット 痛みがあり、産毛が残る場合も
光脱毛器 メリット 長期間な効果が持続
デメリット 初期投資がかかる
レーザー脱毛 メリット 効率よく確実な脱毛
デメリット 料金が高い&通院が必要